生きづらく、何かが欠けている、何かがおかしいと思う人、「自分らしさ」を考えてみましょう

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ようこそ、心にゆとりの毎日を へ



 お 知 ら せ


東原隆満

つらい、うまくゆかない、苦しい、もやもやする…

その心の訴えをそのままにしていませんか?

「自分がしっかりすれば大丈夫」「考えすぎ」
「何も問題ない」などと 自分に言い聞かせてはいませんか?

その辛さがわかるのは、あなただけです。

心の訴えは
あなたの内側からの「何とかして欲しい」という
メッセージではないでしょうか。

今の感情を見つめると、あなたに気づきが表われます。

  • あなたの生きづらさを調べてみましょう。
    • 自分に当てはまると思うものの数字を、正直に書き込んでください。

      1、決してない 2、めったにない 3、ときどきある 4、よくある 5、いつもある

      (1)他人の承認や確認を求めますか。

      (2)自分の業績を認めるのが苦手ですか。

      (3)批判を恐れますか。

      (4)何事もやりすぎる方ですか。

      (5)自分の強迫的行為で問題があったことがありますか。

      (6)完壁を求める方ですか。

      (7)自分の人生が順調にいっていると、不安になりますか。

      (8)危機の真っ最中の方が、ずっと生き生きした気分になりますか。

      (9)他人の世話はよくするのに、自分のこととなると無頓着な方ですか。

      (10)自分を他から疎外する方ですか。

      (11)権威ある人や怒った人と接すると、どきどきしますか。

      (12)他人や社会一般に利用されていると感じますか。

      (13)親密な人間関係に問題がありますか。

      (14)強迫的な傾向のある人に惹かれ、求めますか。

      (15)一人でいるのがたまらないために、特定の人に執着していますか。

      (16)自分自身の、あるいは他人が表示する感情をしばしば疑う方ですか。

      (17)自分の情緒を表現するのが苦手な方ですか。

      (18)次のことを恐れますか。
      ・コントロールを失うこと
      ・あなた自身の感情
      ・衝突や批判
      ・拒絶、または見捨てられること
      ・失敗すること

      (19)リラックスしてものごとを楽しめますか。

      (20)強迫的に飲食、仕事、飲酒、薬物摂取したり、
        興奮、刺激を求める方ですか。

      上記の質問に、
      一つでも「ときどきある」「よくある」「いつもある」と答えたなら、
      カウンセリング、
      あるいは「自分らしさ」が好きになる セミナーはあなたの役に立つでしょう。

      (もし、ほとんどの質問に「決してない」と答えたなら、
        あなたは自分のなかのある感情に、気づいていないかもしれません)


ひょっとして、うつ??と思う方は クリック


人に合わせることがつらい、苦しいのは なぜ?

ひとつに、 
親や社会は知らずに手助けとして「良い子」を作りあげます。

つまり、自分たちが作り上げた理想に
子どもを形作りたいと思うのです。

もちろんそれは間違ったことを
教えているのではありませんが、

ちいさな大人を作り上げようとしていることになります。
子どもは、子どものままでいいのでは?


ですから残念なことに、わたしたちは、生まれてすぐに
完全さを求められた、失敗はできないといった
生活を強いられてしまうのです。

そうなると、人の目が気になり、
大人になっても低い自尊心しか培われず
慢性的な不安、恐れ、混乱、虚しさ、不幸に悩まされてゆきます。

そうして、
現状をどうにかしたい、自分を変えたい!
将来への不安、過去が忘れられない、自分が嫌い、
やる気がおきない、感情をコントロールできない
といった生活に支障が出る、病状に悩まされます。


さらに進むと自分自身が生き残るために
自らの心の痛みや欲求を否認して、
無感覚に、無感動にさえ振舞うようになってしまうのです。

こうしてわたしたちは親や社会の言う
「良い子」を演じようと躍起になります。

そうしないと、誰も自分を認めてくれないのです

自分が本当に言いたかったこと
やりたかったことをいつも我慢して、
いつも人にほめられること、認められることを考えてしまうのです。

これは「良い子でいる」、「~~らしさ」の呪縛です。

偽りの自分


自由な表現を許されない、
他人中心、偽りの共依存的な自己演技し続けているのです。

もちろん誰もがみな、子どものときに
不適切な処遇を受けたり、虐待されると言うわけではありません。

しかし、80~95%の人は一貫して健全な人間関係を形成し、
自分自身と自分のすることに満足するのに必要な愛情、
指導、その他の慈しみを受けていないと観察されています。


あなたが自分自身と他人との関係において、
より健全な側にいるのか、
あるいはより不健全な側に傾いているか
判断するのは容易ではありません

しかし、生きづらい、辛い・・・そのように感じているなら
カウンセリングは、自分のつらさを知る助けになります。


あなたには、回復の力があります

解放

偽りの自己の束縛や苦しみから自由になる道はあるのです。

人と考えが違っても、いつも波風が立つわけではありません。

上手に人と付き合ってゆくことはできます。

「自分らしさ」でいいのです


あなた1人で悩んでいるのではありません。
80~95%の人が、同じ悩みを抱えています

しかし、その気づきは、

回復の、解放の、解決の出口になります。



これから一緒に考えてゆきましょう。

あなたの望まれる方向に、お力になれればと思っています。

本当の自分を見つけるために旅にでるのです。


どうぞ
カウンセリングを

そして「自分らしさ」が好きになる セミナー

お役立てください。

      


社団法人 日本学習事業会 メンタル心理士認定

     心理カウンセラー 東原 隆満



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